グローバルな雄琴ソープ!外国人観光客も大好きなニッポンの風俗

外国人旅行者「グローバル化(国際化)」が盛んに言われるようになってから久しい今日この頃。観光旅行やビジネス、留学といった理由で日本を訪れる外国人の姿は珍しいものではなくなりました。

特に2010年代に入ってから、外国人観光客の数は年々増加傾向にあります。2015年、主に中国からの観光客が日本製品の数々を大量に買い込んでいく現象を指す「爆買い」が流行語大賞を受賞したことも記憶に新しいところでしょう。

日本政府は現在、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年には年間4000万人の観光客を呼び込む、という目標を立てているそうです……。

さて、そんな現在、雄琴のソープランドの中には日本人だけでなく外国人観光客にも門戸を開くお店が増えています。
今回は、日本の観光産業が盛り上がる中で雄琴のソープランドがどんどんグローバル化している、その現象について簡単にまとめてみました。

観光とセットで楽しまれる雄琴のソープランド

雄琴温泉と琵琶湖外国人観光客の多くは、日本独特の風景や文化を求めて私たちの国を訪れています。
人気ランキングで、世界の最先端を行く都市・東京を抑えて1000年の歴史を持つ古都・京都が1位を獲得しているのも、そのような目的があるからといえるでしょう。

雄琴のソープ街がある滋賀県の大津市は、人気ランキングで華々しく上位に輝くということはないものの、実はひそかに人気を誇っているエリアのひとつです。
海外の人々を魅了するのは、たとえば豊かな緑にふちどられた清らかな湖がいっぱいに広がる琵琶湖の風景。あるいは、丁寧に調理された近江牛や鯉といった食材を使った料理も見逃せません。

また、琵琶湖の風景を眺めながらゆっくりと入浴を楽しめる「おごと温泉」や、雄琴から車で約30分、南西方向にそびえる比叡山の歴史ある寺社・延暦寺なども、日本ならではの観光スポットです。

このように、雄琴のソープ街のまわりは、実は観光資源に恵まれたエリア。雄琴ならではの風景や名物に触れつつソープの遊びも楽しむ、そんな外国人観光客の姿も見ることができます。

外国人はココが好き!ニッポンの風俗のイイところ

喜ぶ外国人雄琴のソープランドをはじめとする日本の風俗に触れた外国人観光客の多くが、深い感動とともに「ベリーグッド!」「すごくクールだ!」という感想を持っているようです。

性サービスは「世界最古の職業」といわれるもので、世界各国に古くから性風俗の文化が存在します。しかしそんな中、日本の性風俗にはほかの国にはない特別グッドな点がたくさんあるといいます。

ここでは、ニッポンのフーゾクのどんな点に外国人観光客が感銘を受けているのか、代表的なところを紹介します。

キス、生フェラなどのサービスが充実!

絶叫する外国人私たち日本人にとっては「当たり前じゃん」と思われることでも海外ではそうではないようで、たとえば海外では、「仕事ではキスはしない」という女性が少なくないようです。

ジュリア・ロバーツが美しい娼婦を演じたアメリカのラブコメ映画『プリティ・ウーマン』(1990)でも、まさしくそのようなセリフがありました。

一方、雄琴のソープランドを含む日本の風俗では舌を絡ませる「ディープキス」が基本サービスのひとつ。また、コンドームを付けずに行うフェラチオも外国人男性を感動させているようです。

「コンパニオンと客」という関係性を一瞬忘れさせてくれる濃厚な恋人プレイが、外国人観光客の心をつかんでいます。

丁寧な密着ボディ洗い!

ボディ洗いソープランドという業種は、ほとんど日本独自のものといわれています。

たとえば、プレイに入る前のお風呂。外国の風俗店でもプレイ前にお風呂を使うことはありますが、「各自シャワーでサッと体を流すだけ」というのが主流で、雄琴のソープランドのようにコンパニオンが体を密着させて行う丁寧な「ボディ洗い」のようなサービスは、あまり見られません。

たっぷり泡を立てて体と体が溶け合うような密着サービスで体を清める、その献身的な姿勢や気持ちよさに惹かれている外国人が多いようです。

「コスプレ」「熟女」などジャンルが多岐にわたる!

女子校生コスプレ日本の性風俗文化の最大の特徴は、ジャンルが多岐にわたること。

雄琴のソープランドでは、20代前半のスタイル抜群の女の子が、オールヌードでその美しい肢体を見せつけつつサービスを行うというスタンダードなお店のほかにも、「コスプレ」「熟女」あるいは「SM」といった特別な趣味嗜好に合わせたコンセプトを掲げるお店が少なくありません。

たとえば、可愛いコスチュームを身につけたままの女の子とイチャイチャできる、特にセーラー服などの「制服」を着た女の子と楽しいひとときを過ごせる風俗は、少なくとも欧米には存在しないもの。

一方、雄琴のソープランドをはじめとする日本の風俗にはセーラー服どころかナース服や婦警さんの衣装などさまざまな衣装が用意されており、インモラルな妄想プレイを心ゆくまで楽しむことができます。

いかがでしょうか。

このような点がウケていることもあって、現在、外国人観光客向けに「受け入れOK」のお店を紹介する風俗情報サイトも見つけることができます。

雄琴の「受け入れOK」のソープランドも見つかるので、外国人の友達が旅行に来るという場合など、連れていってあげると喜ばれるかもしれません!

雄琴のソープは“オキニの本指名嬢”を見つけるともっと楽しい!

雄琴のソープ嬢雄琴のソープランドに限らず、風俗にはスタッフの「お任せ」で女の子を選んでもらう、あるいは店頭や予約電話で女の子を指名するという2通りの遊び方があります。
今回は、このうち「指名」について、特に1回遊んで気に入った女の子を予約電話で再度指名する「本指名」について取り上げます。

「お任せ(フリー)のほうが、指名料はかからないし嬢選びでアレコレ悩まなくてすむし、お得じゃん」そんな方もいると思いますが、“オキニ嬢”を作って遊ぶ「本指名」には、フリーにはないさまざまなメリットがあります。

ここでは、どんなメリットが考えられるかまとめてみました。
雄琴のソープランドをもっと楽しむ、そのためにぜひチェックしてみてください!

ここが良い!本指名のメリット

ひとりの女の子のもとに通う本指名。そのメリットは、一言でいえば「女の子と親しくなれること」に尽きます。
何度も顔を合わせ、肌を合わせることで心身ともに打ちとけて、プレイをより楽しむことができるのです。

濃厚サービスが楽しめる!

ソープ嬢の濃厚サービス最大のメリットは、何といってもコレです。
初めて顔を合わせたソープランドのコンパニオンとエッチな行為に及ぶ、その際にはどうしてもお互いに探り合いながら進めていくことになります。

恋人同士の初エッチと違って愛情があるわけではないので、気まずい雰囲気になることもあるでしょう。

一方、オキニの本指名嬢が相手なら通っている間に互いのツボがわかっているので、しっかりプレイを楽しむことができます。

プレイ前に長々とトークをして距離を縮めていく、そんな過程を省けるのもポイントです。

美人地雷嬢の“氷の心”も溶ける!?

美人地雷嬢の氷の心を溶かすその数、約30店舗。雄琴にずらりと並ぶソープランドにはそれぞれたくさんの女の子がいるわけですが、ルックスや性格はさまざまです。
グラドル級のルックスで親しみやすい性格を持つ女の子がいるかと思えば、見た目は難アリだけれど性格はよくプレイも一生懸命、そんな女の子もいます。

一方、残念なことに見た目はパーフェクトボディの美人でもプレイは手抜きの地雷接客、そんな女の子も雄琴のソープランドにはいるようです。
このような“美人地雷嬢”に当たった場合は、これもまた勉強だと思って次回の女の子選びに活かしましょう。

と言いたいところですが、「地雷接客されちゃったけどルックスはドストライク!」ということもあると思います。

指名を続けることで打ち解けることも

そんなとき、あえて本指名してみることで状況が変わるパターンがあります。

2、3回通ううちに氷の心が溶け、4回目には時間いっぱい濃厚プレイを楽しめる、そんなパターンです。
ソープランドのコンパニオンとはいえ、彼女たちも普段はふつうの女の子。異性に気に入ってもらえて悪い気はしないでしょう。
「みんな1回しか来てくれないけど、この人は通ってくれる」
そんな特別感が、彼女の氷の心を溶かすことがあるわけです。

ただし、根っこの部分からやる気がなくて地雷接客がスタンダードになってしまっている、そんな場合もあるので、そのあたりは見極めが肝心です。

いずれは格安料金で遊べるかも!?

移籍を考えているソープ嬢雄琴のソープランドは、各店がさまざまなコンセプトを掲げて営業しています。
たとえば、20代前半のフレッシュな魅力いっぱいの女の子のみを集めたお店がある一方で、30~40代の成熟した色気を振りまく女性が在籍している熟女専門のお店があります。

そんな雄琴では、女の子が別のお店に移籍することが珍しくありません。
最も多いのが、年齢を重ねてお店のコンセプトに合わなくなったために若い女の子の専門店から熟女店へ移籍するケース。ほかにもいろいろな理由で移籍するケースがありますが、場合によっては経済的にラッキーなことがあります。高級店から格安店や大衆店に移籍する、そんなケースがあるからです。
長く通っていくからこそのメリットであるといえるでしょう。

常連になればお店の対応も変わります!

来店を喜んでいる女の子オキニの本指名嬢をつくるということは、別の言い方をすればお店の「常連」になるということ。

雄琴のソープランドは全店が駅からお店までの送迎を行っていたり、お得に遊べるイベントを開催していたりと手厚いサービスを提供しているのが特徴です。
そんな雄琴のソープランドでは、常連客の中でも特に女の子からの評判もいい人に対して特別なサービスをしてくれる場合があります。
「特別割引チケットをもらえた」といった喜びの声を、ネットの口コミ・体験談サイトなどで見ることができます。

また、「この人に任せれば大丈夫」ということで、未経験で入店したばかりの女の子を紹介し、「初めての相手」をつとめさせてくれる、そんなお店もあるようです。

ただし“良客”であれ!

とはいえ、上にも書いているように、このような特別サービスはあくまでも女の子からの評判がいい“良客”のみに限られるようです。
ルールを守って遊び、オキニの本指名嬢と良い関係を築くこと。それが大切であるといえるでしょう。

ほかでもない“雄琴の高級ソープ”をオススメする理由

雄琴の高級ソープそれぞれが意匠をこらしたデザインの外観を見せる店舗が建ち並ぶソープ街・雄琴。
今回は、その中でも特に屋根のてっぺんから駐車場に至るまでチリひとつなく磨き上げられた店舗を構える「高級ソープ」にフォーカスします。

高級ソープといえば、まずは何よりも「高いお金を支払って遊ぶお店」というイメージがあると思います。

実際、1回の遊びで10万円近くの料金が必要になるお店もあります。
「1回ヌイてもらうのに5~10万は高い」
そんなふうに考える人もいるのでは?

しかし、雄琴の高級ソープは決して「料金が高いだけのお店」ではありません。
今回のテーマは、高級ソープならではの、そしてほかでもなく「雄琴」という街に店舗を構える高級店ならではの魅力について。
ひとときの夢、しかしいつまでも記憶に残る「最高の夢」をみせてくれる高級ソープ。より楽しむために、ぜひチェックしてみてください!

“ハイクラスなコンパニオン”が最大の魅力!

雄琴の街に建ち並ぶ高級ソープには、高級感あふれる外観・内装の店舗、車の送迎や待合室でのおもてなし、といったほかにはない魅力がありますが、何といっても最大の魅力は「コンパニオンがハイレベルであること」に尽きます。

“グラドルレベル”が当たり前

グラビアアイドル男性が10人いれば10人が「美人」と認識する端正な顔立ち。
一点の曇りもない清楚な雰囲気。
そして、たわわな美乳・巨乳にキュッとくびれた腰つき……。
高級ソープのコンパニオンは、グラビア雑誌のアイドルといっても通るルックス、スタイルを持っています。
その容姿は当サイトでもプロフィール写真や自撮り写真でチェックすることが可能です。

高級ソープでは多くのお店が顔出しの写真を用意しており、顔を隠す場合もモザイクでボカしてしまうのではなく手で目もとや口もとを隠すのが一般的。そのような写真でアイドル並みのルックスをナチュラルに確認できるのもポイントといえるでしょう。

また、「高嶺の花」である彼女たちが、高級ソープならではの徹底した教育でご奉仕をしてくれるのもポイントです。
風俗業界ではしばしば、容姿をかさに着ておざなりなサービスですまそうとする「地雷接客」が問題になります。美人であればあるほどその傾向が見られるというのは悲しいことですが、少なくとも雄琴の高級ソープではそのような心配がありません。

お嬢様系コンパニオンが集まる雄琴

お嬢様系のソープ嬢雄琴は、大阪や京都、神戸といった関西の主要都市から絶妙な距離感で離れている街。
少々アクセスに難ありという方もいると思いますが、逆にこのことで雄琴の高級ソープにはハイレベルなコンパニオンが集まりやすいという状況もあります。

「ソープのお仕事で稼ぎたいけど家の近くで働くのはちょっと……」
そんな大阪、京都、神戸在住の現役女子大生や現役OLの女の子、特にお嬢様系の女の子が雄琴でお仕事をするというケースが少なくありません。
ルックスやスタイルだけでなく男心をそそる肩書きを持つ女の子が多いのも、雄琴の高級ソープならではの魅力といえるでしょう。

ちなみに、グラビアアイドル並みの容姿を持つ現役女子大生や現役OLだけでなく、お店によっては現役のグラビアアイドルが在籍しているというところもあるようです。
また、冒頭では「1回ヌイてもらうのに5~10万は高い」などと書いていますが、高級ソープは「2回ヌキ」が基本。たっぷりと時間をかけて極上のコンパニオンを堪能し尽くすことができるでしょう。

吉原や福原よりも、やっぱり雄琴の高級ソープ!

高級ソープが建ち並ぶソープ街は滋賀県の雄琴だけでなく、東京都の吉原、兵庫県神戸市の福原、福岡県の中洲、岐阜県の金津園……などなど、全国各地に見られます。
関西圏にあるのは、雄琴と福原。関西在住の男性は「どっちに行くか」という選択を迫られることになりますが、ここでオススメするのはやはり雄琴です。
もちろん、オススメするのにはちゃんとした理由があります!

店舗の設備は全国ナンバーワン!

観光地・雄琴神戸市の福原や東京の吉原は、都市の中心部に位置するソープ街。
そのこともあって、ひしめき合うようにして店舗が建ち並んでいます。一方、雄琴は関西の主要都市から離れた郊外であり、広々としたエリア内に店舗が並んでいるのが特徴です。

たっぷりとスペースをとって店舗を構えているので、プレイのための個室や待合室、受付スペースなどすべて「広い」というのが雄琴の高級ソープのポイント。
待合室ではゆったりとしたソファで体をのばしてくつろげるほか、お店によっては2~3人の団体客のためにテーブルを囲んで歓談できるスペースを用意しているところもあります。
個室は2人でのびのびと体をのばせる大きなバスタブ、広々と使えるキングサイズのベッドが設置され、高級ホテルのスイート並み。琵琶湖に近いお店では、広い窓から陽を照り返して輝く湖の風景を見られるというところもあるようです。

そのような空間で、グラドル並みの容姿を誇るコンパニオンと過ごす最高の夢のひととき……。
ぜひ当サイトを参考にしたうえで、楽しんでいただければと思います!

妄想を現実に!コスプレ・イメプレが楽しめる雄琴の人気店

女子校生コスプレ滋賀県大津市の琵琶湖畔に位置する街、雄琴。琵琶湖の輪郭に沿って走る西近江路(国道161号線)沿いには平屋が並ぶ静かな住宅地と田畑が広がり、夜にはささやかな賑わいを見せる大衆居酒屋やラーメン店が彩りを添える、そんな田舎の風景が見られます。

日本中どこにでもある街

誰もがそのようなフレーズを思い浮かべることでしょう。
人口がゆるやかに減少傾向を見せる、地方の小さな街……。

しかし、そんな印象は川筋通りやゴールデンゲート、シルクロードといった“脇道”に入ることで一変します。

その先にずらりと密集しているのはソープランド。

魅惑の“泡姫”たちが、磨き抜かれたサービスによって湯けむりの中で現実を忘れさせてくれる桃源郷です。

その中でも特に注目したいのは、
女の子が特別なコスチュームを身につけてもてなす「コスプレ・イメプレ」が可能なお店。
コスチュームがかもし出すイメージに合わせた“なりきりプレイ”で、より非日常感たっぷりのひとときを味わうことができるでしょう。

今回は、そんな“雄琴で出来るコスプレ・イメプレ”にフォーカス。
その方面で人気が高いお店をピックアップし、具体的にはどのようなプレイが楽しめるのか紹介します。

“コンセプト命”の大衆店でなりきりプレイ!

性について学び尽くした圧倒的な美女による超絶技巧で天にも昇る快感を味わえる、そんな高級店とは異なり、
大衆店には“コンセプト命”という特徴があります。

お店のコンセプトに合わせて選ばれたルックスの女の子が、ソープの伝統にとらわれずお店のコンセプトに合わせたコスチュームを身につけ、“なりきりプレイ”で楽しませてくれます。

ここでは、そんな大衆店をいくつか紹介しましょう。

『ドMなバニーちゃん』

ドMなバニーちゃん“うさ耳”をかたどったヘアバンドに、衣装は鎖骨と肩を出したチューブトップに網タイツ。さらに、むき出しの首もとには蝶ネクタイ。そんなキュートさとセクシーさを兼ね備えたバニーガールのコスチュームをコンセプトにしているのが、『ドMなバニーちゃん』です。

バニーガールは、そもそも1960年代にアメリカの高級クラブでウェイトレスの衣装として考案されたもの。

客がタバコを吸うときは胸の谷間におさめたライターを取り出して火をつける、といったエロティックな雰囲気のご奉仕サービスをウリとしたクラブがあったそうです。

『ドMなバニーちゃん』では、ご奉仕精神たっぷりのバニーガールがお出迎え。さらに、店名の通り“ドM”な女の子をそろえているのがポイントです。手枷や足枷、ローター、極太バイブなど豊富なアイテムを使ったプレイを楽しめるお店となっています。

『雄琴さくらん』

雄琴さくらん格式の高いお屋敷のような門に店名が書かれた提灯を掲げ、店舗は瓦屋根に白漆喰の純和風デザイン。広々とした個室も赤を基調とした江戸時代の遊郭スタイル。そんなお店で、襦袢(和服の色っぽい下着)をモチーフにしたコスチュームを身につけた女の子と遊べるのが『雄琴さくらん』です。

このお店のコンセプトはもちろん「遊郭の花魁」で、太ももがむき出しになるくらい短い丈の襦袢を色っぽく着くずした女の子と、ちょっとしたタイムスリップ気分で楽しめるのがポイントです。

黒髪清楚系のおしとやかな純和風美女、カラフルな襦袢が似合う華やかで艶やかなギャル系の女の子などさまざまなタイプの女の子が在籍しているのも特徴で、その日の気分に合わせて楽しむことができます。

高級店でもデキる!完璧な美女たちのコスチュームプレイ

雄琴のソープ街に店舗を構える「高級店」クラスのお店は、上にもちょっと書いているように、
圧倒的に美形の女の子が連綿と受け継がれてきた“泡姫”のサービスを提供してくれるのが特徴です。

一方、お店によってはコスプレ・イメプレをコンセプトとしているところも見つけることができます。

『アマンクロス』

アマンクロス店舗の外観は清潔でシンプルな雰囲気が漂うシティホテル風。店内は柔らかみとあたたかみのある暖色系の照明がともった高級エステサロンのようなムード。選べる女の子はお店の厳しい採用基準をクリアした清楚系の美女ばかり……という高級ソープランドの模範のようなお店が、『アマンクロス』です。

このお店のコンセプトは、清らかでハイソなCAさん、あるいは大企業の社長秘書のような“スーツ姿の女の子”と遊べること。チリひとつないスーツの下に身につけたブラウス、下着やストッキングも名のあるブランドの物を使用しているという徹底ぶりです。

希望すれば、スーツを着せたまま、または半ば脱がせた淫らな姿でプレイを楽しむことができるのがポイント。

日ごろ、街中で、あるいはお勤め先の会社で女性を見てふしだらな妄想をくり広げてしまう、そんな人には特にオススメしたいお店です。

まさしくイメージ(妄想)を現実のものとして楽しめる、至高のひとときを提供してくれるお店となるでしょう。

風俗必勝法!どんなキャストを選ぶべきか?~雄琴編~

スマホの普及から急速に風俗業界のネット戦略が広がり、現在ではソープランド、ピンサロ、ヘルス、デリヘルなど、ほぼすべての業種がホームページを開設して大々的に宣伝をしています。
昔と違ってキャストの顔写真が無料で見られるようになり、また明瞭な料金システムが採用されたことで、お客の不安はずいぶんと軽減されるようになりました。
しかし、キャストの顔だけで、サービスの満足感を計り知ることはできません。
的確な知識をもっていないと、情報の多い現在でも「失敗」をしてしまうことはあるのです。
今回は滋賀県「雄琴ソープ街」を例にとって風俗必勝法を考えてみましょう!

「NO.1狙い」は正しいのか?
風俗のホームページの写真には「指名ランカー」「NO.1嬢」などの肩書きが標されていることがよくあります。
いわゆる”人気嬢”なのですが、取りにくい予約を頑張って入れて登楼したとしても「ハズレ」と感じてしまうこともあるのが、風俗の奥の深いところです。
これは、そのキャストの「メンタル」の部分が大きく関係しているのです。
キャストは「この先指名してくれる客かどうか?」を初回で判断するためと、ペース配分のためにいきなり全開でサービスしない場合があります。
そして「NO.1」「指名ランカー」ということで、あまりにも大きな期待をもってしまい、キャストとの”メンタルのずれ”ができてしまうと、期待外れ・・・といった結果になることがあるのです。
しかし、何の根拠もなく指名ランカーやNO.1になれるはずもありませんので、幾度が本指名をすれば、そのキャストの本当の魅力が徐々に表れ始めるでしょう。
雄琴でもこういったケースは珍しくありませんので、頭の隅に入れておくとよいでしょう。

見た目・サービス内容・金額のバランスでキャストを選ぶ
雄琴ソープ街は他の地域と同様に、格安店・大衆店・高級店などとランクが分かれています。
この中の高級店にスポットを当てて見ると、昔の高級ソープ嬢は見た目30%、年齢20%テクニック50%というバランスで、テクニックが最も重視されていました。
しかし最近ではこのバランスは逆転し、高級店であっても若くて外見レベルの高い子が人気嬢になるのが一般的です。(現在の雄琴ソープ街の高級店ならば、美形アイドルやモデル級のキャストがごろごろ在籍している状態です。)
この流れは大衆店以下にも引き継がれているために、案外料金の安い大衆店にテクニックのあるキャストが埋もれている場合もあるのです。
これは男性側の好みの問題になりますが、「外見よりもテクニック!」と言う人ならば大衆店を探すのもよいでしょう。

「性格のいい子」はどうやって探す?
男性の中には風俗嬢に対して「内面の良さ」を求める人もいるでしょう。
しかし、プライベートで付き合うわけではありませんので、本当の性格の良さはこの際どうでもいいことで、問題は「個室でどう振る舞ってくれるか」です。
これは意外と簡単に見分けることができます。
雄琴ソープ店のホームページには「出勤予定日」や「ブログ」「自己紹介」などが書かれたページがあり、ここからその子の”性格の良し悪し”が判断できるのです。
まず、なるべく多く出勤している子は、やる気のある子が多くて接客もまじめです。
そしてブログや自己紹介、メッセージなどはキャストの任意に任されているので、ここで適当に短い文面で済ませている子よりも、多くを書き込み、またブログなどもしょっちゅう更新している子は、店側に対して協力する姿勢があり、明るく朗らかに接してくれるのです。

今回は雄琴ソープ街を例に取りましたが、この判断方法は他の風俗でも通用するでしょう。
数年前と比べると圧倒的に情報量が増え、現在の風俗は勝率がかなり高くなっているのです。

「滋賀県の風俗分布図」ピンサロ・ヘルス・ソープランド

「日本のおへそ」滋賀県は、地方都市でありながら、戦後から現在まで人口が増え続ける珍しい地域で、経済地盤のしっかりとした県のわりには、あまり華やかな繁華街などがないのが特徴です。
しかし、繁華街などなくてもしっかりと「風俗」は存在します。
大企業や主要工場が多い滋賀県ですから、出張で出向かれる方も多いことでしょうから、多少は滋賀県の風俗事情を頭に入れておきましょう。
滋賀県の「風俗分布図」を紹介します。

滋賀県の風俗代表は「雄琴ソープ街」
雄琴ソープ街をヌキに滋賀県の風俗は語ることはできません。
びわ湖の西部エリアに40店舗以上が密集し、そのクオリティーの高さも日本でトップクラスです。
価格は抑えめですが、1店舗あたりの敷地面積の平均は日本最大級で、ゆったりとレベルの高いソーププレイを楽しめることで長年その人気を維持しています。
滋賀県に興味はなくても雄琴には詳しい人もたくさんおられるでしょう、もはや説明の必要もないくらいです。

数少ないが店舗型ソフト風俗もある
滋賀県は南部に行くほど街が大きく、北部は田園地帯です。
やはり風俗店は人口密度の高いところにできますので、雄琴のある西部(大津市)と南東部に偏って出店しています。
びわ湖西部は大津市と高島市の2つで占められ、東部は草津市や近江八幡、彦根など、大小15ほどの市や群が集まっています。
滋賀県のソフト系風俗は一箇所には密集しておらず、大津市に2件、八日市に1件、守山市に1件と先述の雄琴の中にもピンサロとヘルスが1件ずつあります。
またこれらのソフト系風俗もライバルが少ないためか、ソープランドと比較しても「低価格」とは言い切れないような料金設定で、それほど勢いを感じるものではありません。

やはり地方都市のメインは「デリバリー」か?
現在日本中を埋め尽くすように増えつつあるのが「デリバリーヘルス」です。
警察の取り締まりでソープランドやヘルス、ピンサロなどが追いつめられて、一気に拡大したのです。
現在はデリヘルも風営法の範疇に取り入れられ「届け制」にはなっていますが、店舗が無いために当局も実態を掴みきれず、今だに無届けのデリヘルも多くあるようです。
繁華街をもたない地方都市は「デリヘルシティ化」することが多く、滋賀県もやはり同じような状況です。
推測で90店舗弱と言われていますが、正確な数は分かりません。
風俗ポータルサイトに出ているようなデリヘルでは、料金システムは格安ソープくらいの設定ですが、ホテル代が別ならもう少し金額は上がります。

滋賀の若い年齢層の県民は、買い物やレジャーを京都や大阪、名古屋などに求めるために、人口から考える風俗店の数はそれほど多くはありません。
雄琴ソープ街なども県外からの来訪者が目立ちますし、店舗側の狙うターゲットも他府県の男性のようです。

雄琴に行くならこれはこれは覚悟しろ!登楼の際の注意点

雄琴はサービス、店舗設備、コンパニオンのレベルが高くコスパが優れたソープ街です。
しかし、そんな雄琴ソープ街にも弱点やデメリットはいくつか存在します。
関西周辺に在住で、これからソープランドデビューを考えている男性はま、まずこれを読んでから登楼作戦を練っていただきたい。
雄琴ソープ街のデメリットをまとめました。

●けっこう遠い!
京都にお住まいならそれほどでもあありませんが、大阪、奈良、和歌山あたりからならけっこう遠いです。
大阪梅田を基準にすると、車で1時間半程度かかります。
電車でなら「湖西線」になり、こちらからだといくぶん早く着きますが・・・
ですので、市街地のソープへ行くような感覚は持たず「日帰り旅行」を楽しむつもりで行きましょう!

●ガソリンと胃袋は十分に満たしてから出発すること
電車でアクセスするなら問題ありませんが、車で気軽にいきたいのであればガソリンと胃袋を十分に満たしていくことをオススメします。
雄琴に近づくにつれてしだいに街が消えて広大な農村地帯と山の風景が広がり始め、コンビニを見つけるのも一苦労します。
資金が十分にあればソープ街近くは観光地ですから飲食店もありますが、ファミレスやファーストフードのような低予算で食べられる店は稀な状態です。
ガソリンスタンドも早く閉店する傾向にあるので、夕方以降の登楼ならば燃料切れにも十分注意しておきましょう。
あと、ATMの有無も保証できませんので、現地で出金するようなことも避けたほうが良さそうです。

●冬は雪が積もる可能性あり!
雄琴のある滋賀県大津市は、知る人ぞ知る積雪地帯です。
東北や北陸のような豪雪ではありませんが、都会暮らしでチェーンの装備さえしていないならば行き倒れる危険性があるので、天気予報をきっちり確認して行きましょう。
ただし、雪の時期は閑散期ですので、割引キャンペーンもさかんになります。
こういった安く遊べるチャンスをものにしたいのであれば、電車でアクセスして登楼しましょう。

●現地を徘徊して店選びはしないほうがいい
ソープランド遊びの方法で、現地で直接交渉をして店選びをする人も多いと思います。
しかし、雄琴に限ってはそれもしないほうがいいでしょう。
その理由は以下のようなものです。
・しつこくはないがソープランドの呼び込みが声をかけてくる
・休憩するようなカフェが少ない
・現地交渉は現在の流行りではない
雄琴にはソープランドしかないので、呼び込みもソープランド関係者です。
すべての店舗が特殊浴場協会に加盟していますので、しつこくはなく、危険性もまったくありませんが、服屋に入ってやたらと声をかけてくる店員のせいでゆっくりと服を吟味できないように、ソープ店選びも落ち着いてできません。
ほぼ全店舗がホームページを配信していてコンパニオンの写真も無料で閲覧できますので、事前調査をしていくほうが無難です。
また、雄琴では昔のように現地交渉したからといって規定の料金から安くなることもありません。
逆に「ネット限定割引」を利用する方がかしこくスマートな遊び方なのです。

ご紹介した雄琴の注意点は、裏を返せばメリットにもなります。
自然豊かな環境の中で、質の高いサービスで「健康的にヌク」ことができるのが雄琴ソープ街の他にない魅力なのです。

旅の風俗ライター全国ソープ漫遊『雄琴編』

フリーライターをしているS(仮名)です。
これまで関東以北を中心にソープランドの記事を書いてきましたが、関西地方初の仕事が入り「雄琴」のレポートすることになりました。
雄琴の噂は前から聞いていたんで、仕事が入った瞬間からボルテージが上がって、WEBでの調査が進むにつれて当日が待ち遠しくてたまりませんでした。

●当日・朝9時出発
前日、前のりも考えましたが、スケジュールの関係で当日発となりました。
東京駅を出発して新幹線で3時間の道のりです。
関西は久しぶりだったので、新幹線の到着駅「京都」でメシでも食って軽く観光したかったのですが、時間がなくそのまま「湖西線」に乗り換えて雄琴を目指します。
湖西線は鉄道ファンやら写真愛好家、また観光客でごった返していましたが、他のソープランド街にはない独特の雰囲気で、なんだか癒やされます。
カメラで撮りたくなるのも納得できるような、素晴らしい車窓からの眺めに「これから女性と交わりに行く気分」ではなくなりそうです。
湖西線のローカル電車の旅は30分で幕を閉じ、店舗指定の「比叡山坂本駅」で下車、送迎を待ちます。

●「遊園地か!?」と驚くほど巨大なソープ街登場!
迎えに来てくれたA店のスタッフは気さくな奴で饒舌でした。
ほんの10分間でしたが、雄琴の歴史や近隣のおごと温泉や比叡山のことなんかも話してくれて、取材に役立つ情報を提供してくれました。
ソープ街が近づくとビックリ!「遊園地か!?」と叫びそうになります。
なんと巨大なソープ街でしょう!全国のソープランドを見てきた自負があった僕でも驚きです。
威風堂々としたそのたたずまいは、まさに「キングオブ風俗」そのもので、あれをみるだけでも雄琴に来たかいがありました。

●みくびってた自分が恥ずかしい・・
僕はソープの取材をしてけっこうな経歴がありますので、本音のところでは雄琴を「田舎のソープ街」と少し見くびっていました。
ところが店についてその店舗の豪華さや、店長、スタッフの凛とした態度とエネルギッシュさ、コンパニオンたちの生き生きとした姿や客であふれる待合室などを拝見してはじめて自分が間違った見解をしていたことに気づくのです。
全国にはほんとうに「寂れかけた」ソープ街もありますし、そういったところのソープ店も見てきていますから、雄琴がいかにイケイケで活気があり現在進行形のソープ街であるかが分かるのです。
取材先のA店は雄琴では有名な人気大衆店だそうで、自信たっぷりに指名ランカーのMちゃんを付けてくれ、取材開始となりました。

●雄琴の真髄を堪能する
前もって用意しておいたインタビューから開始しました。
京都美人のMちゃんはソープ歴4年のベテランで、本指名数月間200をオーバーする稼ぎ頭です。
A店は大量在籍店でも知られ、コンパニオンの数が80名以上います。
その中の上位に君臨しているのがMちゃんということになります。
当り障りのない質問と解答を済ませ、いざプレイ!
脱衣の段階からレベルの高さを感じる高度な接客技術で、洗体からマットまでスムーズに進みます。
吉原あたりではしなくなった幾つかの古いタイプのマットプレイもあり、ソープの伝統を完全に廃していないようです。
ベッドプレイもかなりの好感触で、「指名ランカー」であることが骨身に染みて分かるレベルでした。
装飾はシンプルですが、プレイルームの広さと快適さ、そしてコンパニオンのレベルの高さなど、すべてを考慮してもけっして吉原に引けをとるようなものではありません。
今回は取材なので、サービス料はありませんが、システム料金を聞いてまたその安さに驚いた次第でした。

—–今回はその後もう一軒N店にもお邪魔しましたが、A店同様にすばらしい店舗でした。
正直最初は「この田舎にはるばる客が足を運ぶんだろうか?」と思っていましたが、帰りの送迎中にも他府県ナンバーの車が続々とソープ街に入っていくのを発見しました。
「良い店には客は来る」と言ったのは、雄琴ソープ街の創設者「田守世四郎」氏の言葉ですが、その言葉とおりの現状を目の当たりにしたのです。
風俗ライターをしていると、取材にも当たり外れがあったりしますが、雄琴はこれまでの仕事のトップ3に入る名ソープ街のひとつだと自信をもっていえますね。

私の同級生が雄琴で働きはじめた!?滋賀県出身なのに知らなかったソープ街の話

私は滋賀県大津市に住む女性です。
地元には「雄琴ソープランド街」があるのは男性ならご存知かと思います。
全国的な有名な雄琴のソーランド街ですが、女性の私は地元であっても”風俗店でセックスをするところ”ということくらいしか知りませんでした。
それが、最近地元の友人がソープランドで働きはじめたんです!
彼女はバツイチで子供が二人いて、養育費も貰えてなかったから相当生活が苦しかったんだと思います。
友人である私としては「いくらなんでもソープランドなんて・・」というところが率直な感想でした。
風俗なんてダークでブラックなイメージしか女性はもっていないから当然ですよね?
でも友人から聞くソープランドの話を聞くうちにイメージがずいぶん変わってきたんです・・・。

●「怖い人」はまったくいない
私にとってソープランドは「怖い人がいる」「怖いところ」という印象がまずありました。
それが友人の話では「そんなややこしい人は一人もいない」ということでした。
最初の面接から店長もすごくやさしくて、その他の男子スタッフも若くて今風の男の子たちばかりなんだそうです。
みんな優しくて、どちらかというとコンパニオンの方が「立場が上」って感じで、まるで芸能人になったみたいに持ち上げてくれるそうで、ちょっとうらやましくなりました。

●技能講習は「女性」だった!
ソープランドはセックスするところで、いろんなサービスをすることくらいは私も知っていました。
「技能講習があるみたい・・」と面接を受けた直後の友人は少し気が重そうでしたが、実際にそのときになると、講師は女性で元ソープ嬢の方だったそうです。
不安そうな彼女を慰めてくれたり励ましてくれたりしながら、親切にソープの技とか、お客との接し方を教えてくれたそうです。
いまでは「お姉さん」みたいな存在だそうで、いろんな悩みを聞いてくれて相談にのってくれてるみたいです。

●お客はおとなしい人が多い
もう一つ心配だったのが「お客」です。
さかりのついた男は手におえないし、ソープランドにやってくる人なんて粗野な奴ばかり、と思っていたんですが、友人曰く「みんな紳士的でやさしいし、おとなしい感じの人がほとんど」だそうです。
元旦那にも言われたことがないような褒め言葉を言ってくれる客もいるそうで「付き合って欲しい」と告白されることもしょっちゅうだとか・・・・
時々本気で”感じてしまう”こともあるみたいで、ちょっとうらやましくなりました。

●コンパニオンたちは”普通の人”だった
テレビや映画の見過ぎかもしれませんが、ソープランドで働いてる女性は気性が荒い人が多くて、生活なんてメチャクチャで、アル中ばかり・・・そんなイメージしかもてませんでした。
でも、友人が言うには「みんなふつうの人で、常識があって健康に気をつけてる」んだそうです。
イジメがあるんじゃないか?って心配してたそうですけど、逆にそのへんの会社よりみんなフレンドリーで後輩思いの先輩たちなんだそうです。

●収入をきいてビックリ!
最後に友人は私にだけ収入を教えてくれました。
友人はけっこう可愛くて、歳もまだ23才なので人気がでたらしく、なんと彼女の月収は70万円!!
友人は少し借金もしていたんですが、3ヶ月ですべて完済して、今ではひたすら貯金に励んでるそうです。

なんだか、離婚してソープランドで働いた彼女を心配したことがバカみたいに思えてきました。
友人の生活の変貌ぶりを見ていると、「負け組」は完全に私の方で、心配するのもお門違いだったようです・・・・。

「雄琴ソープ嬢直伝」良いソープ店の見分け方

ソープランド選びは苦労します・・・。
これはソープファンすべての男性に共通することでしょう。
人気店と思って、ワクワクしながら来店してみれば、思ったほどではないこともあり、いったい何を頼りにすれば良いのか分からなくなることがあります。
ネットなどでは、先輩ソープ戦士たちが、数々のレクチャーをしてくれていますが、今回は「雄琴ソープ街」ソープ嬢に直接「良いソープの見分け方」を訪ねてみました。

●SNS書き込みの多いソープ店での注意点

最近ではツイッターやミクシィ、インスタグラム、ガールズちゃんねるなどの「SNS」が大流行しています。
こういったSNSを参考にして店舗選びをしている男性も多いかと思います。
情報量も多く、またリアルな書き込みなので、真実味があると思いがちですよね?
でも、現在雄琴のソープ店に在籍している姫に聞くと、注意が必要なのだとか・・・
それは、男性客の書き込みが多い場合は良いのですが、ソープ嬢の書き込みが多いのは、店に何らかの不満がある可能性があるのだそうです。
ほんとうに仕事に満足しているソープ嬢はあまりSNSに不満をぶちまけたりしない・・・これは正論かもしれませんね。

●出勤率の低いソープ店はダメ?

最近では、ソープ店のホームページに、リアルタイムでコンパニオンの出勤がわかるシステムを導入していることがあります。
こういった店舗のみに使える見分け方ですが、全体的に出勤率を見たときに「週1」などの低い出勤率のコンパニオンがたくさんいる店は、当たりハズレが多いとのことです。
週5から週6出勤する「レギュラー」と、少ない出勤率でしかも不定期のアルバイトならば、テクニックやサービスのレベルに差が現れるのも当然です。

●事後アンケートを取らない店舗

これは、一度来店しないと確かめられませんが、サービス終了時に「事後アンケート」をしっかりと取らない店舗は、指導が行き届いていない可能性があるのだそうです。
雄琴のソープ店ならば、ほぼすべての店舗がこういったアンケートを実施していますが、他の地域のソープ街ではないことも少なくありません。
やる気のないソープ嬢が紛れ込んでいても、店側は放置し続けるのですから、一理ある意見です。

●コンセプト店、オプションのある店にはいいソープ店が多い

最近雄琴でも増えつつある「コンセプト店」は、その面白さでお客の評価も高いようです。
「学園系」「オフィス系」「痴漢・セクハラ」「コスプレ」「痴女・性感」など、細かく細分化されてそれぞれに洗練されています。
こういったコンセプト店は、ソープ嬢からするとそれなりにハードルが高いと、現役雄琴ソープ嬢たちはいいます。
それは、店のコンセプトを徹底するためには「演技力」が要求されるからです。
ですから、あまり余計なことをしたくないソープ嬢はコンセプト店を避ける傾向にあり、反対にそういった店に自ら応募してくる女の子たちは、一定レベルの「やる気」があるのだそう。
また、肉体的に大きな負担を強いられる、アダルトグッズ使用などの「オプション」がある店舗も同様です。
覚悟とやる気があるソープ嬢が集まるのが、コンセプト店やオプションのあるソープ店だということですね。
今回の取材では、ソープ嬢側から考えた「良い店の探し方」ですが、まことに理にかなった意見が聞き出せ、収穫は大きいものとなりました。
現役ソープ嬢直伝の「良いソープ店の選び方」を参考に、新たにソープ店探しを始めましょう。