作者別: ogotoso-puに関する雄琴ソープコラム一覧

ソープランドに寄せられるクレーム

ソープランドで厄介なことといえば、クレームです。お客さんを満足させられなかった場合などにこのクレームが出てくるわけですが、普通に考えればクレームというのは現状改善の有効な参考意見とも言えます。

しかし、中にはクレーマーなんていうのもいますからそのクレーム内容が事実なのかは一概に断言出来ませんし、さらにクレームを受けたキャストにクレームが発生した状況を聞いても、キャストが嘘をついているという可能性もあるので、なかなか取扱が難しいものでもあります。

■ 寄せられるクレームの内容

ソープランドで寄せられるクレームの内容は、大きく分けて3つ。「態度が悪い」「サービスが悪い」「プロフィールと違う」という3つです。これらは、クレームの定番中の定番で、1週間もあればどこのソープランドでも必ず1回や2回は受けるというぐらいの頻度で発生します。

■ 寄せられたクレームの取扱について

店に寄せられたクレームですが、一般的なソープランドであれば、まずクレームの入った女性へ、「どのような状況でクレームまで至ったのか」といった聞き取りが行われます。この段階で、女性に非が認められれば改善するように指導したりしますが、まずすんなりと事が進むことはありません。

■ クレーム内容の真偽

冒頭に書いた通り、クレームを入れる側・入れられる側のどちらにも嘘の可能性があるため、一概に主張を信じることは出来ません。男性側に落ち度があったのかもしれませんし、女性側に落ち度があったのかもしれません。女性側に落ち度があったとすれば同じ内容のクレームが何度も入るでしょうし、男性側がクレーマーだったとしたら他の女性にも頻繁にクレームをつけてくるでしょうから、そうした形でしか真偽を判定することは出来ないと言えます。

■ クレームになるかどうかは女性次第

どのような不満があったとしても、それがクレームとなるかどうかというのは、女性次第と言えます。人気嬢は接客数のわりにクレームの数は少ない傾向にありますから、クレームが多い女性というのは単純に客のあしらい方が下手なのかもしれません。クレームが入った際に、そのクレームを活かして次の接客に繋げることが出来るかというのも、今後のクレームを減らすためには必要ではないでしょうか。

クレームを封殺するか真摯に対応するかというのは、その人・その店次第ではありますが、どうせなら利用客が満足出来るように有効活用して頂きたいものです。男性側も客だからといって気に入らないことがあればすぐにクレームをつけるのではなく、ある程度の寛容さを持って遊ぶことこそが、楽しくソープ遊びをする秘訣ではないでしょうか。

男性から見た指名をしたくないキャストの特徴

ソープランドにおいてキャストの価値というのは「いかに客を呼べるか」というのが全てです。容姿が優れていようが若かろうが、客を呼べなければその価値は皆無ですし、逆に言えばブサイクでも年をとっていようが、客を呼べれば有能なキャストということです。

それを数字として表しているのが『指名数』であり、指名が多ければ店における立場も強くなり、稼ぎも良くなるというのがソープ業界の定番です。指名を取るために日夜努力をしているキャストが多いわけですが、男性から見た「指名を入れたくなるキャスト」というのは、一体どういうキャストなのでしょうか。

■ 愛想が無い

まれに昔の某女優さんよろしく愛想の全く無いキャストの方がいますが、そういった女性は指名を取ることは出来ません。容姿が良ければ最初の指名は入るでしょうが、リピーターとなる本指名を得ることはまず無理でしょう。男性は、ただヌキに来ているのではなく女性と楽しく遊びたいからソープランドへ高いお金を払って来ているわけですから、それを忘れているキャストは男性からもNOを突きつけられます。

■ 流れ作業でプレイをする

ソープに来る目的としては様々なプレイがあるわけですが、そのプレイを流れ作業的にやってくるキャストも男性ウケはしないものです。しばしば事務的なんて表現もされたりしますが、これも男性客の目的を勘違いしているキャストの方に多く見られる要素です。

■ 髪の毛が汚い

意外と男性というのは女性の髪の毛に強い関心を持っているもので、髪が綺麗な女性というのは何割増しかで美しく見えるものです。顔の造作と違って手入れ次第でいくらでも美しく出来る部位ですから、これが手入れ出来ていないということは、その程度の女性であると言えます。低価格ソープなどによくいる中途半端な色の髪の毛をしたキャストなどは、男性も避けてしまいます。

■ アソコが臭い

男性が絶対にリピートしない要因の隠れNO’1。これが判明したキャストに再度入る勇気がある男性はどれぐらいいるでしょうか。キャストが来店する男性に清潔さを求めるのと同じで、男性もキャストには清潔さを求めるものです。男性と違って女性の場合は体調面も大きく関係するとはいえ、性病も連想させる要素ですから、指名が欲しいならケアを忘れないことです。

あくまでこれらは氷山の一角で、他にもまだまだ指名を入れたくなくなる要素というのはあります。全てをカバーすることは不可能でも、努力次第でカバー出来る部分は多いのですから、指名が欲しいのであればそれなりの努力をすることが必要です。

ソープランドで働きたい女性が抱く2つの疑問

ソープランドで働きたいと考えている女性は増えていて、どこのソープランドも以前に比べて応募数が増えていると言われています。初めてソープランドで働くという方も多く、そういった方が疑問に持つであろう疑問を、今回は2つ御紹介しましょう。

【 疑問1 】早番と遅番はどちらが良いのか?

ソープランドでは、どこのお店でも開店から夕方ぐらいまでの早番、夕方から閉店までの遅番という2交替制を採用しています。どちらにもメリットデメリットがあるので一概にどちらが良いかは決められませんから、自分に合う方を選ぶと良いでしょう。

早番のメリットは、『客層が良い』『生活リズムが崩れない』『指名が取りやすい』といったものがあります。早番に来る客というのはソープ慣れした人が多いですし、同じ人が来ますから一度リピーターに出来れば長い付き合いが望めます。デメリットとしては、『フリー客が少ない』『時間帯割引などでバックが少ない』『年寄りが多い』といったものです。特に前2つは直接収入に関係してきますから、かなり重要です。

遅番のメリットですが、『フリー客が多い』『給料が高い』というもの。簡単に言えば「稼ぎやすい」と言えるでしょう。やはり風俗と言えば夜ですから、客入りは雲泥の差です。デメリットは、『客層が悪い』『指名が取りづらい』『生活リズムは夜型になる』といったもので、早番と対極です。夜は酔っぱらいなども多く客層に期待することは出来ません。若い客が多いですが遊び方を知らない客も多いですし、出勤する女性も多いので指名も取りづらいです。

【 疑問2 】駅前とソープ街、どちらが良いのか?

ソープランドは、駅前に点在している店とソープ街として固まって営業している2つのタイプがあります。それぞれ客の傾向が違うので、働くスタイルや自分の能力などを考えて選ぶと良いでしょう。

駅前ソープは、とにもかくにも手軽にヌイていきたい人が利用するものです。価格も抑えめで利用しやすく、フリー客が中心となっています。ソープ街よりも行きやすいので客数が多く、サービスなどもそこそこでも最終的に気分良くイカせられれば問題はありません。バックはちょっと少ないですが数で稼げます。

ソープ街のソープは、基本的に求められるものは高いです。高級ソープもこちらにしかありませんし、ただイカせるだけではなくその過程も求められることが多いのです。価格帯が上がればその分求められるレベルは高くなります。駅前ソープと同じ価格帯でも求められるレベルは高くなりますが、固定客は付きやすい傾向にあるようです。

同じソープランドという業種で働くにしても、自分に合う合わないでかなりの収入差が出来てしまうもの。しっかりとお店の傾向を見極め、色々な店を比較して働くようにすれば、初めてのソープランド勤務でも十分稼ぐことは可能なのです。

ソープランド業界も高齢化が問題になっている

昨今のソープランド業界が抱える問題として代表的なものといえば、『業界全体の高齢化』というものです。利用者だけではなく働くコンパニオンの女性なども高齢化してきていて、それは決して看過出来るものではなくなってきているのです。

■ 利用者の高齢化

まずよく耳にするのが、ソープランドを利用する男性客側の高齢化です。「若い男性のソープ離れ」という言葉があるように、若い男性はソープランドを利用する方が減少してきていて、ほとんどの利用者は40代以降で中には年金暮らしとなった男性も多いそうです。

どうしてこのような状況になってしまったのかというと、その理由はいくつか考えられます。主立った所を挙げれば、「値段設定」「システム」「業種の多様化」「趣向の変化」といったものがあるでしょうか。

ソープランドというのは、数ある風俗の中でも相場としては最高値です。デリヘルなどに比べて同時間帯あたりでも2割~3割は高いですから、若い男性の給料ではなかなか気軽にというわけにはいきません。システム的にも、入浴料+サービス料というちょっとわかりづらいシステムも利用しづらさを感じさせます。

業種の多様化についても、風俗=ソープという風潮がありましたが、最近では様々な業種が登場しています。ソープ以外にも業種が増えたため、男性の趣向に合わせて楽しめる風俗が人気となりました。

■ 働く女性側の高齢化

働く側の女性にも、高齢化が進んできています。ウェブサイトなどを見ると20代の女性ばかりと思われるかもしれませんが、それは風俗年齢というもので実年齢とは異なるものです。実際は、メインとなるのが20代後半~30代、40代あたりまでが主立った層となっています。

こちらもいくつか理由がありますが、一番の理由は「経済的な問題」でしょう。長く続いた不況、そして増税による家計への負担が増えたことによって、風俗業界で働く主婦やシングルマザーの方が増えています。

また、「高齢女性の需要増」というものが挙げられます。昨今では人妻や熟女といった高齢女性の需要が高まっています。全国的に人妻風俗店が増えていて、ソープランドも同様です。さらには、かつては20代前半の女性もソープランドで働くことが多かったのですが、最近ではデリヘルなどに流れてしまっていることも一つの理由と考えられます。

高齢化というとあまり良い意味で使われることではありませんが、しかしながらソープランドにおいては年を経たからこそ出る円熟味というのも一つの味というもの。決して悪いことではありませんし、これを機会に大人の魅力というものを味わってみるというのも面白いかもしれませんね。

雄琴でも素人接客や恋人接客を行う店が増えつつある

ソープランドにおける流行は、接客に現れやすいというのはご存じでしょうか。例えば、近年の流行としては「恋人のように親しげに接客される恋人接客」や「プロの風俗嬢ではなく素人女性のような関係で接客を行う素人接客」というのが人気となっていて、お店全体でこうした接客を指導している店が多くなっています。

ソープランドといえば昔の定番は「お客を王様のように扱い、プロとしてしっかり仕事を行う」というもので、今で言えば事務的接客と呼ばれるようなものでした。このタイプの接客は、老舗や高級店などに多く見られるもので、ここ10~15年くらいで開店したソープランドあたりから徐々に割合が変わってきたのではないでしょうか。

さて、雄琴のソープ街には数多くの老舗ソープがまだまだ数多く残っています。雄琴ソープ街の第一号店である『花影』という店も残っていますし、それよりは若干後になりますが昭和の時代から平成初期の頃から残っている店も多々あります。こうしたお店では恋人接客よりも事務的な接客が多くなっているのですが、その数も徐々に減りつつあります。雄琴は昔から接客などに定評がありますが、こうした評判の一因を担ってきたのもプロとして仕事をきちっと感じさせるような接客であるのは間違いないでしょう。

しかし、雄琴のソープ街でも毎年のようにお店がリニューアルしたりすることで、古いお店も減ってきています。リニューアルするともちろん最新の流行に合わせて変えてくるわけですから、こうした恋人接客や素人接客が増えてくるというわけです。いずれは雄琴でも恋人接客や素人接客が主流となり、昔ながらのプロを感じさせるような接客はなくなっていくかもしれません。

最近では、『プルプルネクステージ』や『OGT学園Z』『GIRLS FANTASY』といった素人接客を売りにした店が増えています。やはりこうした店の人気は高く、雄琴でも活気のある店として評判になっているようです。対して昔ながらの接客を続ける店は押され気味となっていて、どちらの接客の方が優れているということはないのですが、流行におされて昔ながらの接客が失われるのは残念であると言わざるを得ません。

完全に淘汰されてしまうということは雄琴でソープランドが存在する限りはあり得ないことでしょうが、価格帯によってはということは考えられます。コンパニオンの女性としても、素人接客とか恋人接客の方が気楽に出来るということもあるようですし、将来的な雄琴の接客の主流も変化していきそうです。

ソープランドは採用するキャストの年齢確認が厳しい

風俗ニュースを見ていると、よく摘発関係の記事を見かけることがあります。最近多いのは、女子高生に性的サービスをさせていて摘発される、いわゆるJKビジネスなどのもの。他にも、デリヘルなどで年齢を偽って高校生や中学生、中には小学生を働かせていたなんていうこともあるようです。

こういった摘発があるのは、大抵デリヘルやマッサージ店などの無店舗型の風俗で、ソープランドではほとんどそういった話を耳にすることはありません。数年に1回あるかないかといったぐらいです。同じ風俗ですからもっとそういうものがあってもよさそうなのですが、何故ソープランドではそういった事が起こらないのでしょうか。

これは、ひとえに『形態の違い』ということが挙げられます。ソープランドは店舗型風俗店、デリヘルは無店舗型風俗店。大して違いは無いと思われるこの2種類ですが、実は適用される法律などが違うため、女性の管理について色々と違うのです。

採用する際の年齢確認などは、ソープランドとデリヘルではチェックの厳しさが段違いで、面接の際の年齢確認には顔写真付きの運転免許証であったり住基カード、パスポートといったものが必要であり、店によっては2種類以上の身分証が必要という念の入れようです。

それに加え、万が一の事も考えてソープランドでは20歳未満を雇わないという方針を採っている所も多いです。他にも、所轄警察署による就労女性の身分証明書の提示や従業員名簿を提出が指導されており、これもデリヘルなんかには無いものとなっています。

これだけ厳重に見張られていれば、採用の際には徹底的に年齢確認をしようというのも頷ける話で、だからこそ風俗ニュースで取り上げられることも少ないというわけです。これは逆に言えば、ソープランドほどしっかりと管理されている風俗は無いと言えます。それはつまり『トラブルに巻き込まれにくく、安全である』と言い換えることが出来るわけですから、安心して働きたいという方にとってソープランドはとても信頼出来る業種であるということです。

利用する客側からすれば「サプライズで若い子に出会う可能性が少ない」と言えるかもしれません。キャストが18歳未満だったとしても客側が罰せられる可能性は低いかもしれませんが、事情聴取ぐらいはあるでしょう。それが切っ掛けに何か別のトラブルが発生しないとも限らないわけですから、客側としてもキャストの身分を徹底確認してくれるのはありがたいわけです。

全ての風俗の中で一番安心なのは、間違い無くソープランドです。働く側も利用する側も両方が安心して働ける唯一の風俗と言っても過言ではないのです。

ソープランドのランキングは信用してもいい?

ソープランドのウェブサイトを見ていると、どこの店でも必ずあるのが『ランキング』です。ランク付けの基準自体は様々ですが、これを参考にどのキャストに入ろうか選ぶという方も少なからずいるのではないでしょうか。

さて、このランキングというものは、我々にとってメリット・デメリットがなかなか大きいもので、一概に持ち上げることは出来ません。有る意味、お店側の思考誘導に近いものがあるので、ある程度疑ってかかる必要があるでしょう。

【 ランキングはそもそも信用出来るのか? 】

まず、前提として「ランキングというものが信用に値するのか」という部分を知らなければいけません。これは、結論から言えば「客の視点では絶対にわからない」と言わざるを得ません。

ランキングを発表しているのは、お店や情報サイトなど色々ありますが、そこには純粋な順位だけでなくスポンサーや店の意向が絡んできます。「この女の子を推したい!」とお店が言えばランキングは上位に来るわけですし、出稼ぎとして短期で働きに来た女性に客を付けたいとか、辞めさせたくない女性に気持ち良く働いてもらうためにとか、そこには様々な理由があります。

情報サイトなどのランキングでは、そのキャストのレビューなどもありますが、それを業者が書いているわけで、それらも含めて話半分に聞いておくのが良いでしょう。

【 ランキングという情報をどう扱うべきか 】

では、ランキングという情報をどう扱うべきかという部分ですが、「ランキングは、数ある参考資料の一つに過ぎない」ということです。プロフィールや写真とかと同じレベルの情報と考えておくべきでしょう。写真やプロフィールも加工されて捏造されることもあるのですから、ランキングだって捏造されてしかるべきです。

初めて使うソープランドであるとか、初めて入るキャストであるとか、そういった場合に参考として利用してみると良いでしょう。少なくとも、店がランキングに入れてまで推す女性ですから、地雷サービスをするような女性である可能性は低いと考えられます。安牌探しには十分活用出来るでしょう。

そもそもランキング上位だからといって自分に合う接客をしてくれるとは限らないわけですから、あまり盲目的に信じるのもどうかというものです。様々なキャストから最高に自分好みのキャストを見つけるというのもソープ遊びの醍醐味ですから、ランキングに囚われず様々なキャストと遊んでみるというのが、ストレスを溜めないソープランドの楽しみ方ではないでしょうか。

ソープランドの時間別解説

ソープランドでは、どこのお店でも複数のコースを用意しています。いわゆるショートとかロングとかそういったもので、時間が短ければ料金は安いですし長くなれば高くなります。時間設定に応じて遊び方というのは若干変わっていきますから、どんな遊び方にはどんな時間設定が適しているのかを、ちゃんと把握しておくことが重要です。

そんなわけで、今回は一般的なソープのコース時間別に解説をしてみましょう。

【 50分以下の遊び方 】

いわゆる格安以下のソープランドで設定されている時間で、15,000円前後で遊べる比較的遊びやすいコースです。しかし、ソープランドにおける45分というのはハッキリ言って短すぎます。かなり忙しなくサービスを受けることになります。

45分の間には、脱衣・入浴・着衣なども含まれますから、悠長に会話をしている暇はありません。一応ソープランドはお風呂屋さんという設定ですし、衛生面のために入浴は削れませんから、サービス自体もかなり急いで行われることになるでしょう。

サクッと手早く一発という時には適していますが、ソープ遊びという面でみれば不満が残る時間になるでしょう。無駄な会話などは避けたい方にはお薦めです。

【 60分~90分の遊び方 】

格安店のロングコースや中級店などがこのぐらいの時間設定となり、料金も20,000円~50,000円程度とややお高めの設定となるので、奮発して遊ぶ場合はこの辺りでしょうか。

このぐらいの時間になると、ややゆったりと遊ぶことが出来ます。サービスを受ける前にベッドに座ってお喋りとかも出来ますし、浴室での洗いサービスもしっかりとやってもらえます。90分ぐらいであればマットプレイも十分楽しめますし、ベッドでもそれなりの時間を取れます。

ソープランドのサービス全般を一通り楽しめることが出来る時間設定で、初心者の方にはまずこのぐらいがお薦めです。会話に困ってしまうという時間でも無いですし、程々に楽しめるでしょう。

【 100分以上の遊び方 】

中級店のロングコース、そして高級店は基本がこの時間となっています。料金も50,000円以上となりますから、わりと気合いを入れないと遊びづらいのではないでしょうか。

この時間であれば、ソープランドのサービスを全て楽しめます。ベッドに座って軽い前トーク、即即、浴室での洗いにマットプレイ、ベッドに戻ってサービスを受けて、ピロートークなんかも出来るでしょう。

難点としては、ちゃんと会話のネタを用意しないと時間が余り気味になってしまうことでしょう。時間つぶしのネタを用意して、しっかりと女性とコミュニケーションしたいという方に最適の時間です。

短いには短いなりの長いには長いなりの利点がありますから、自分がどのような遊び方をしたいかによって利用するコースを臨機応変に変えること、これが重要です。コース選びに迷った時などに参考にしてみてはいかがでしょうか。

20,000円でも楽しめるオススメの雄琴のソープ3選

日本全国的にソープランドの低価格化が進んで、どこのソープ街でも2万円ぐらいで遊べるソープランドが人気となっています。雄琴ソープ街でも同様で、2万円くらいのお店が大半を占めています。しかし、ソープランドで遊びたいと思っていても、その価格の高さからなかなか遊びに行けないという方も多いのではないでしょうか。

安くても50分かそこらで1万5千円ほど掛かるわけですから、自由に出来るお金が少なくなっている現在の日本では、給料が低い若者は気軽にソープ遊びをするというわけにもいきません。そんな若者向けの、2万円でも十分楽しめるソープランドにはどんなお店があるのか、いくつか御紹介しましょう。

■ CLUB-V(50分総額15,000円~)

20代~30代の女性で構成されているCLUB-Vは、雄琴では大きく宣伝しているというわけではありませんから、数あるソープランドの中でやや埋もれている感じはしますが、その質はこの価格帯では上位に位置するもの。比較的イベントに力を入れていて、時期に合わせたイベントなどをよく行っています。

基本的な価格は安めで、それでいて割引チケットなんかも出ていたりするので、遊びに行く前にはウェブサイトをチェックしておくと良いでしょう。雄琴のソープランドでもコスパの良い店の一つと言えるでしょう。

■ 雄琴 メンズ・スパ(45分総額20,000円~)

「普通の遊び方にはもう飽きた」という方にオススメなのが、このメンズ・スパ。色々と凝っていて、まず内装は3部屋ごとに6種類のイメージに分かれていて、コスチュームもそれに合わせて様々なものが用意されています。コスチュームは別途1,000円かかりますが、その種類は非常に豊富、ナースやOL、学生服、体操服にメイドなどなど一般的なものは大体揃っています。

イベントは連日のように行われていますし、特定の日付にのみ開催されるイベントも目白押しとなっていますし、割引もありますから2万円でお釣りが来ることも。何度遊んでも遊び飽きない幅広さが特徴のお店です。

■ とけい台(40分総額13,000円~)

老舗の多い雄琴でも、32年の長い歴史を誇るのがこのとけい台。値段とサービスで勝負する最もスタンダードなタイプのお店で、基本的なソープランドのサービスを体験出来る昔ながらのソープランドというものです。

売りとなるのはやはり値段。雄琴最安値となっているその価格設定は、予算に合わせて遊ぶ時間を変えられるというくらい小刻みになっています。サービスも老舗というだけあってとても良く、コスパだけで見れば雄琴一と言えるかもしれません。

20,000円というソープ遊びでは心許ない金額でも、雄琴ソープなら十分楽しむことが出来ます。上記以外にも色々なお店があるので、是非自分の目で探してみてはいかがでしょうか。

コンパニオンから嫌われないための心得

ソープランドで遊ぶ時、成功と失敗のカギを握るのはコンパニオンの女性です。いかに当たりのコンパニオンに出会えるかというのが重要なわけですが、いくら当たりと評判のコンパニオンであっても、遊ぶ本人が好かれていなくては良いサービスを受けることは出来ません。

ソープ遊びの鉄則として「コンパニオンに好かれろ」というのはよく言われる話ですが、好かれるのは容易では無いにしても、せめて嫌われないように振る舞っていれば、十分満足のいくサービスをしてもらうことが出来ます。

■ コンパニオンの嫌がることはするな

コンパニオンに嫌われる一番の原因は、「コンパニオン女性が嫌がることをする」というものです。無理なプレイを強要したりもそうですが、会話なんかでもうっかり女性がされて嫌な質問をしてしまっていたりすることも。

女性が嫌がる質問では「プライベートを詮索する」というのが一番嫌がられるようです。中でもうっかりやってしまいがちなのが、本名を知りたがること。結構気軽な気持ちでやってしまう方もいるようですが、なんでお店ではわざわざ源氏名を使っているのかという意味をよく考えましょう。

他にも、住所や最寄り駅などを聞くというのもストーカー予備軍に思われますし、ソープで働いている理由を聞くのもNG。こういったことをするとあっさり嫌われてしまいます。

■ 面倒臭い客になるな

コンパニオン女性にとって面倒臭い客と思われてしまうと、イケメンだろうが何だろうがNG入り待った無しというものです。コンパニオンの方も仕事とはいえ、面倒な客はお断りする自由はあります。

面倒臭い客の筆頭と言われるのが「説教する客」です。年配の方に多いようで、「風俗で働くなんてけしからん!」とか「風俗で大金を得てもろくな使い方をしない!」などなど、コンパニオンの方からすれば本当に意味がわからない存在です。

「店外デートや連絡先の交換などをしつこく求めてくる客」というのも鬱陶しい存在のようです。そもそも、こうしたコンパニオンの女性は仕事としてやっているわけで、勤務時間外にまで客と付き合う必要はありません。連絡先についても、仕事の一環として仕事用のアドレスなどを聞いてくるというのは良いのですが、プライベートのアドレスを聞いてくる客はやっぱりちょっと鬱陶しいようです。

これらはお金を払う客であったとしても、遊ぶ上で最低限守るべきマナーというものです。そもそもお店が定めたルールに違反しているものばかりですから、それらが守れないならそれなりの対応をされても当然です。特別難しいことではありませんから、しっかりとマナーを守って楽しいソープ遊びをしましょう。