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03/28 09:16
大好き
ダウンのような冬服を着ていると1人だけ違う季節を生きているみたいに…
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私的には朝晩が冷えるので、ダウンorウールのコートがまだ大活躍しています。
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春服が出始めたと思ったらもう半袖やキャミソールの服が目立つので春もきっとあっという間に過ぎてしまうのですね?

モンブランプリン? モンブランのクリームが特に好きです。栗の旬って秋だと思っていたのですが、今の時期もちらほら見かけます。
大人なひよこ様? 可愛らしいお土産のイメージでしたが、チョコ風味のひよこ様も捨てがたい。
可愛すぎるとなかなか食べられませんでした?
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ユニークな人はやっている行動自体はむしろ地味で基本的なことが多い。
走る、書く、考える、観察する、誰でもやることを繰り返すことで、その解像度・継続量・捉え方が普通じゃないから、結果として同じことをしていてもアウトプットがズレてくるのではと感じます?
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逆に個性を出そうとしてる状態って、すでに外側に意識が向いてる。
変わったことをやろう、目立つことをやろう、違うように見せよう
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これは一見オリジナルっぽいが実は他人との差分を起点にしてるから、発想の出発点がすでに凡庸。みんな同じようなズラし方をするから、結果的に似る。
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ユニークさ=行動の種類じゃなくて、行動に乗っている思考や感覚の癖。
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基礎を淡々と積み上げる人は自分の違和感やこだわりを無視せずに続けることで微妙なズレが蓄積。それが個性として表に出る、突飛なことをやる人に見られる。
→ 他人にどう見えるかが軸、行動は派手でも中身は借り物、個性として定着しない
という構造
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結論:違うことをするんじゃなくて、同じことをどれだけ自分としてやるか、ここにユニークさの正体がある。
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■滲み出る個性
作るというより、削られずに残ったものを濃くするに近い。
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??まず前提:個性はすでにある
特別な何かを足さないといけないわけではなく、なんか気になる動き、なぜか引っかかる違和感、他の人がスルーする細部への執着
→偏りは全員にある
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ただ普通は周りに合わせる、正解に寄せる、効率を優先する
→過程で削れていく
???自分のズレを無視しないこと
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??ズレを言語化・自覚する
なんとなくを放置しないで、なぜそう感じたかを細かく分解する。このプロセスを繰り返すと、自分だけの観察軸(=個性の核)ができてくる。
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??同じことを異常な解像度で繰り返す
ユニークな人が地味な理由はこれ。特別なことをするんじゃなくて、同じことを普通じゃない見方でやり続ける。
他人から見ると同じことしてるのに中身が別物に
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??他人にウケるかを一旦切り離す
個性が育たない人はここで止まる。本来の個性って、最初はズレて見えるし、分かりにくい。一時的にでもいいから理解されなさを許容する必要がある。
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??出力して滲ませる
内側で完結すると個性にならない。言葉にする、教える、書く。アウトプットをすると、自分のズレが外に出る。ここで初めて個性として認識。
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面白さは知性。知識の量や深さは解像度の高さ。
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私はとっても大好きです??
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鳳条 暦

































