
オゴトガイド見たとお電話ください!
電話 050-5448-9022
営業時間 11:00-24:00

04/03 09:30
大丈夫
身体の痣が少し心配でした。痛みや変化が大きいようでしたら皮膚科へ。
?
暖かくなってきたので、汗が関係しているだけの可能性もあります。
?
きっと真面目にコツコツ働かれているからこそ、無理をしていないかだけが本当に心配です?
?
私の日記がいつからか小難しいものになったと言われます。
しかし、正確にいつ変わったか自信がありません。
?
別に難しい話がしたいわけではないのですが、
ここに来て、私の行動範囲は変わっていなくても私の世界はとても広がりました。
?
いつからか変わったとは思うのですが、
日記の目的は一貫していて。
?
私のことを内側まで知って欲しい、貴方との対話を広げたい、仲良くなりたい、貴方を知りたい、私のことを覚えていて欲しい。
?
ねーねー!聞いて!と、さほど変わらないと思います。
?
でも最近は読んでいてくれる貴方の顔が浮かぶ文を書くことが多いです??
?
1人でも読んでくれる人がいるのなら、書き続けさせてくださいね。
?

入学祝い?第一弾。これは次に期待しててねってことなんですか?
自分は貴方に会えること自体が楽しみですよ///
名古屋の味噌煮込みうどん。今度は東京から来てくれるんですよね?じゃあ名古屋土産は最後だったんですね?寂しい…。
東京で可愛い女の子を見つけて、自分のことを忘れてしまうなんて許しませんからね?
-----
前に考えていたことなのですが、んー難しい?
いわゆるすごい人が考えることは自分の想像を遥かに超えることが普通にあります。
?
■ペトロダラー体制は重要。
石油がドルで決済される → 各国がドルを保有 → 余剰資金が米国に還流、という流れは、戦後ずっとドル覇権の中核に。
?
石油=ドルという関係は徐々に緩んできている。
中国・中東間の人民元建て決済、インドのルピー決済など、部分的な非ドル化は既に進行中。
?
■ホルムズ海峡の通航徴収
ホルムズ海峡の通航に対してイランが非ドルで課金。
これが実現すると、石油決済のドル必然性がさらに崩れる可能性あり。
?
・現実的なハードル
海峡は国際海峡 → 一方的な徴収は国際法上かなりグレー。実際に課金を強行すれば、軍事的緊張は上がる。保険・海運・金融の仕組みは依然ドルベース。
→即ドル崩壊ではなく、ドルの優位がじわじわ削られるイベントになりやすい
?
■軍事覇権と通貨覇権の関係
ドル覇権は単なる経済力ではなく、軍事力(シーレーン防衛)、同盟ネットワーク、国際金融インフラ(SWIFTなど)の複合体で支えられている。
?
ドナルド・トランプ氏的な意思決定で途中で引く印象が強まると、市場が感じるのは米国は最後まで秩序を守らないかもしれないという信認の劣化。
?
■覇権の終わりの始まり
歴史的に見ると基軸通貨は一気に崩れない。徐々にシェアを失いながら長期間残る
例)英ポンド → 数十年かけてドルに移行
?
現在のドルは外貨準備の約6割、貿易決済の中心、債券市場の圧倒的規模(米国債)
?
覇権の摩耗は進むが、1イベントでは崩れない。
?
安定は安心から。
?
鳳条 暦
<< 2026年4月

































